中小企業のセキュリティを、診断から補償まで

見つける。直す。守り続ける。

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迷わないセキュリティ対策で平時も有事も会社を守ります。

診断無料 初回相談無料 中小企業向け

こんな中小企業に
おすすめです

専門人材が社内にいなくても大丈夫。無料診断の結果をもとに、取り組むべき優先順位から一緒に整理します。

01セキュリティ人材が不足している
02WEBサイトの脆弱性リスクが気になる
03SCS評価制度の準備を予定している

中小企業を取りまくリスク

サイバー攻撃は企業規模を選びません。被害は自社だけでなく、取引先や顧客へ波及し、事業継続にも大きな影響を与えます。

約66%ランサムウェア被害のうち
中小企業が占める割合
約7割被害が取引先にも
波及した中小企業
約7割組織的なセキュリティ
体制が未整備

出典:IPA「中小企業のための実例で学ぶサイバーセキュリティリスク事例集」、経済産業省「中小企業の実態判明 サイバー攻撃の7割は取引先へも影響」

中小企業にも、数千万円規模の被害

IPAが公表した中小企業のモデル事例。初動・復旧・公表・再発防止に加え、取引停止などの損失も発生します。

CASE 01!
5,300万円想定被害額

クラウドの設定ミスで情報漏えい

情報通信業・従業員100名

顧客リスト等が外部から閲覧可能になり、信頼低下と一部顧客との取引停止に発展。

CASE 02!
2,420万円想定被害額

WEBサイト改ざんでカード情報流出

金融・保険業・従業員50名

更新機能の未更新を突かれ、サイトがフィッシングページに改ざん。入力された情報が漏えい。

IPA事例集を確認する ↗

いま、中小企業に必要な2つの備え

技術的な脆弱性と、取引先から求められる体制整備。その両方に備える必要があります。

WEBサイト・システム

脆弱性は、会社規模を選ばない

攻撃者は公開されたWEBサイト、VPN、クラウド設定などの弱点を自動的に探します。人材が限られる中小企業は、発見や初動が遅れやすい傾向があります。

  • 既知の脆弱性を悪用した侵入
  • サイト改ざん・顧客情報の漏えい
  • ランサムウェアによる業務停止
脆弱性診断サポートを見る
★★★
サプライチェーン

SCS評価制度への準備が始まる

経済産業省が構築するSCS評価制度は、企業の対策状況を共通基準で可視化する仕組み。★3・★4は2027年3月頃の制度開始が予定されています。

  • ★3は全企業が最低限実装すべき対策水準
  • 専門家確認付き自己評価を想定
  • 取引先選定で対策状況の提示が増える可能性
SCS評価制度サポートを見る

ご利用いただける無料サービス

気になるテーマをフォームからお申し込みください。担当者が内容を確認し、結果と次の進め方をご案内します。

無料
★★★

SCS評価制度サポートツール

質問に回答するだけで、★3の対応状況と不足項目をわかりやすく可視化します。

詳しくはこちら

診断から事故後まで、4ステップで支援

無料ツールのお申込みからアプリ診断、無料相談、プロによる課題解決、継続支援までをひとつの流れでご提供します。

STEP 01無料

無料ツールを申し込む

脆弱性診断またはSCS評価制度の無料サービスを選び、お申込みください。受付後、担当者が次の進め方をご案内します。

STEP 02無料

診断・初回無料相談

診断内容を確認し、結果をわかりやすくご案内。レポートの解説、詳細分析の要否、追加対策を相談できる無料相談をご案内します。

STEP 03有料

プロが課題を解決

ご希望に応じて、WEBサイトの改修、セキュリティ体制の整備、SCS評価制度の★取得を専門家が伴走します。

STEP 04継続

安心のアフターフォロー

改修サイトの事故費用を1〜2年間無料補償。さらに顧問+補償の会員制サービスで平時と有事を支えます。

平時の安心と、有事の安心をひとつに。

01

改修サイトの無料補償

改修したWEBサイトが起因となるサイバー攻撃・情報漏えいの事故対応費用を、1年間または2年間無料補償。

02

会員制セキュリティサービス

平時はセキュリティ顧問が人材不足を支え、有事は専門家の事故対応と費用補償で事業継続を支援。

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